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キモい客の告白

今回はちょっと愚痴です。

 

 

 

ソープ嬢というのは、色々な男性の眼にさらされるお仕事でもあります。どんなお客さんから、どんな感情を持たれているか、というのは、正直あまり分かりませんし、それをコントロールすることもできません。

 

先日、非常に細い客で、キモい客からの告白メールをいただきました。ハッキリ言って非常に迷惑です。

 

 

 

40歳でリストラされ、無職。退職金をほとんど風俗につぎこんでいるようなろくでなしです。当然再就職もままならず、両親と賃貸住まいです。

 

返事は「迷惑ではないし、気持ちはたしかに嬉しいんだけど…ごめんなさい」

 

 

 

というもの。まあ、失礼にならない程度に、事務的に、という感じです。

 

でも、私の気持ちとしては、「キモい! ふざけんな!」というものです。

 

 

 

こういうキモい男の常として、メールの返信が異常に早いです。すぐに返事が来て「ごめんなさいっていうのはどういう意味? 付き合えないってこと?」というさらに気持ち悪いものでした。

 

思わず携帯を捨てそうになりましたが、仕方なく「私にはあなたと付き合う気はありません」とはっきり書きました。それに対する返事は「今度お店に行くからそれが最後にするね」というものでした。まだ来んのかい! というツッコミ。

 

 

 

諦めるというならば、もう今すぐに諦めて頂きたい。非常に迷惑です。これだから素人童貞は…などと、ソープ嬢にあるまじきつぶやきですね。